海外からの電話に応対した経験は人生で2度あるのですが、1度はプライベイトで、あと1度はビジネスでのことでした。

海外からの電話に応対した時の体験談
海外からの電話に応対した時の体験談

海外からの電話に応対した経験は人生で2度あるのですが

海外からの電話に応対した時の体験談
海外からの電話に応対した経験は人生で2度あるのですが、1度はプライベイトで、あと1度はビジネスでのことでした。

最初は仕事でタイに滞在している知人からのもので、国内電話と同じく普通に、当然日本語でかかってきました。
こちら側では特にオペレーターを介することもなかったので、別段警戒心もなく受けることができました。
それどころか話始めてからしばらくたって、タイからの国際電話であることに気づいたほどでした。

次はビジネスでのことですが、総務に海外から電話がかかってきたのです。
相手は外国人、言葉は多分英語でした。
その時は部内には英語を解するものが不在で、日本人お得意の身振り手振りも使えないため、ちょっとしたパニックに陥ってしまいました。

しかし、そもそも会社は海外の方と取引するようなところではありません。苦労しながらも話を進めて行くうちにどうやら間違い電話ではないかと思い始めたのですが、結論が出る前に電話は切れてしまいました。

その後、2度とかかってこなかったので、その判断は正しかったとは思うのですが、後少し英語のスキルがあれば、モヤモヤした気分が残ることもなかったのにと思いました。